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lepton

Lepton2

trino

Trino

titan

TITAN

atom

atom

arki

Arki

Posted by Kozo
Posted Aug 9, 2017 - 11:55 AM 

シンプリファイ(4.0)でワンライン成形(FFF設定・単一のアウトラインモード)を選択してGコードを生成すると、レイヤー変更するジョイント付近にイレギュラーな座標が出て困っています。垂直に近い傾斜面でのイレギュラーは見られませんが、発生するのは傾斜面のレイヤー繋ぎ付近です。

私のプリント条件は、ノズル径は3ミリ(粘土)積層ピッチは2.2ミリという条件です。積層ピッチを小さくすればイレギュラーの度合いも下がるので、恐らくGコード生成アルゴリズムに少々問題があるのでは・・・と思っています。この事は積層ピッチの小さい樹脂プリントの際にも少なからず品質に影響しているように思えます。

ワンライン成形で無ければイレギュラーは無いので、対象となるSTLデータには問題は無いと考えています。造形物に積層間がかなり影響するのでワンライン成形を選択しています。

この問題の改善策などあれば是非教えて下さいませ。

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Posted by 閲覧ありがとうございます
Posted Aug 10, 2017 - 7:11 PM

閲覧、ありがとうございます。4.0になってからなのかどうかは判りません。色々試してはみたのですが改善するような設定も見つけられていません。厳密すぎるのかな、と思いプリントクオリティーをFASTに変更しても変化なし・・・

打つ手無しで、シンプリファイのGコードプレビューで視覚的に段差を見て、Gコードの数値をエディターで打ち変えて対応した次第なんです。馬鹿な、と思いながら苦闘の手修正、48000行でした。

現在のままじゃ、使えませんね。katoさま、FFFファイルは送信できますが、形状は45度円錐とかで確認できると思いますよ。

Posted by Kato
Posted Aug 9, 2017 - 10:33 PM

こんにちは!

なるほど・・・ちょっと面白い現象ですね・・・

ちなみに問題なければSTLファイルとFFF設定がわかればこちらでもどのように再現されているのか確認できるのですが・・・

 

または4.0になったときのバグですかね?

2 reply
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